まちを語る

仙台を歩いて、ルーツをたどる

イベント情報

  • ワケあり雑がみ部

    不要物を利用した作品やシステムづくりで知られるアーティストの藤浩志によるプロジェクト。仙台市のごみ分別区分のひとつである「雑がみ」をテーマに、自由な造形活動を楽しみます。誰でも参加OK、出入自由です。12月まで毎月開催し...
  • アトリエつくるて

    ここは、何を描いても、どんなものをつくってもいい創作の場(オープンアトリエ)です。こどもからおとなまで、障害のあるなしにかかわらず、いろんな人が集まります。それぞれ自分のペースで何かをつくっています。同じデーブルにいる人...
  • 【取扱終了】第四回 仙臺能

    仙台市では、能楽の普及啓発を目的に、令和5年度より「仙臺能」(旧名称:「市民能楽講座」)を開催し、能楽公演に親しむ機会をお届けしています。第四回となる今回は、喜多流による能「船弁慶 真之伝 波間之拍子(ふなべんけい しん...
  • 橋本尚恣展「イシキノリンカク」

    このたびGallery TURNAROUNDでは、青森在住の版画家・橋本尚恣(はしもと なおつぐ)の個展「イシキノリンカク」を開催いたします。 橋本さんとのご縁は、東京芸術専門学校(TSA)時代まで遡ります。橋本さんと当...

特集

  • 「文化芸術を地域に生かす創造支援事業(地域助成)」では、他分野との連携により社会課題と向き合う公益性の高い文化芸術活動等を支援しています。 本特集では、2025年度の「文化芸術と社会の連携推進事業」として採択された事業について、各分野の専門家のみなさまによるレビューや、活動報告会のレポートをとおして、活動の様子や成果・これからの課題などについて振り返ります。
  • どこにでも見られる身近なものでありながら、素材や道具として様々な方法で利用され、時に美術品として扱われたり、信仰の対象になることもある「石」。本企画では仙台・宮城とゆかりの深い石を取り上げ、さまざまに用いられる石の姿とその魅力に迫ります。
  • 仙台市では音楽や舞台芸術、ボランティア、NPOなど、多岐にわたる文化活動が活発に行われています。市民の文化活動レポートでは、そうした様々な団体の取り組みや、活動に込められた想いをお届けします。
  • 2024年度に新たにスタートした助成事業「文化芸術を地域に生かす創造支援事業」。 本特集では、「文化芸術と社会の連携推進事業」として採択された12の事業について、各分野の専門家のみなさまに、活動の様子や成果、これからの課題などについて、レビュー形式で紹介いただきながら、報告会のレポートとあわせて振り返ります。

レビュー・レコメンド

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