まちを語る

仙台を歩いて、ルーツをたどる

イベント情報

  • 能のおけいこ体験講座(令和8年度 上半期)

    (1)観世流  謡《紅葉狩(もみじがり)》、仕舞《紅葉狩クセ》(全6回)講師:佐々木 圭亮(観世流名誉師範・仙台市能楽振興協会)定員:15名日程:4月8日(水曜日)、4月22日(水曜日)、5月13日(水曜日)、5月27日...
  • [企画展] 声を掬う ―15年目の春によせて―

    荒浜小学校を拠点に活動を続ける有志団体「HOPE FOR project」が制作した、荒浜や七郷をルーツに持つ人々へのインタビュー記録「声を掬う」を紹介する企画展。小・中学生や高校生の時に震災を経験した方々の一人ひとりの...
  • 深緑コンサート ヴァイオリンとバンドネオン

    恒例となっています、宮城県知事公館での演奏会のお知らせです。今回はヴァイオリニストの劉薇(リュウウェイ)さんをお迎えし、ヴァイオリンとバンドネオンのデュオで演奏いたします。劉薇さんは、文化大革命時代の中国による西洋音楽批...
  • 菅野麻衣子個展 よもやま あのやま

    菅野麻衣子 個展「よもやま あのやま」 遠野では人が生涯を終えると「お山の向こうに行く」といいます。私のこの1年は大切な人達をお山に見送ることが多くて、毎日心の中が忙しく、取り留めのない絵を多く描いていたように思います。...

特集

  • 「文化芸術を地域に生かす創造支援事業(地域助成)」では、他分野との連携により社会課題と向き合う公益性の高い文化芸術活動等を支援しています。 本特集では、2025年度の「文化芸術と社会の連携推進事業」として採択された事業について、各分野の専門家のみなさまによるレビューや、活動報告会のレポートをとおして、活動の様子や成果・これからの課題などについて振り返ります。
  • どこにでも見られる身近なものでありながら、素材や道具として様々な方法で利用され、時に美術品として扱われたり、信仰の対象になることもある「石」。本企画では仙台・宮城とゆかりの深い石を取り上げ、さまざまに用いられる石の姿とその魅力に迫ります。
  • 仙台市では音楽や舞台芸術、ボランティア、NPOなど、多岐にわたる文化活動が活発に行われています。市民の文化活動レポートでは、そうした様々な団体の取り組みや、活動に込められた想いをお届けします。
  • 2024年度に新たにスタートした助成事業「文化芸術を地域に生かす創造支援事業」。 本特集では、「文化芸術と社会の連携推進事業」として採択された12の事業について、各分野の専門家のみなさまに、活動の様子や成果、これからの課題などについて、レビュー形式で紹介いただきながら、報告会のレポートとあわせて振り返ります。

レビュー・レコメンド

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