まちを語る

仙台を歩いて、ルーツをたどる

イベント情報

  • 美しい本製本装幀家ティニ・ミウラのしごと

    ドイツに生まれ、晩年を宮城県気仙沼市で過ごした世界的な製本装幀家ティニ・ミウラは、西洋の伝統を継承した職人技と現代的デザイン感覚を融合させた芸術性の高い特装本の装幀家として知られています。本展では、ティニが制作・デザイン...
  • 第30回宮城平和美術展

    平和を願う人々の思い、表現の場。無審査公募展(アンデパンダン展)絵画作品および立体作品も可。参加費用、12歳以上、学生・障がい者半額。一般5000円。
  • 第30回くにたちコンサート

    国立音楽大学を卒業した宮城県出身者、また宮城県に関係のある演奏家のコンサートです。新人をはじめとしてソプラノ、重唱、ピアノ、マリンバアンサンブルによる多彩なプログラムをお楽しみいただきます。
  • [企画展]コメどころ仙台のいま・むかし

    私たちの生活に欠かせない米。仙台平野では古くから米作りが行われ、仙台地方は米どころとして知られています。機械化以前の米作りの道具を紹介するとともに、機械化によって米作りがどのように変わったのかを紹介します。また、米の生産...

特集

  • 「文化芸術を地域に生かす創造支援事業(地域助成)」では、他分野との連携により社会課題と向き合う公益性の高い文化芸術活動等を支援しています。 本特集では、2025年度の「文化芸術と社会の連携推進事業」として採択された事業について、各分野の専門家のみなさまによるレビューや、活動報告会のレポートをとおして、活動の様子や成果・これからの課題などについて振り返ります。
  • どこにでも見られる身近なものでありながら、素材や道具として様々な方法で利用され、時に美術品として扱われたり、信仰の対象になることもある「石」。本企画では仙台・宮城とゆかりの深い石を取り上げ、さまざまに用いられる石の姿とその魅力に迫ります。
  • 仙台市では音楽や舞台芸術、ボランティア、NPOなど、多岐にわたる文化活動が活発に行われています。市民の文化活動レポートでは、そうした様々な団体の取り組みや、活動に込められた想いをお届けします。
  • 2024年度に新たにスタートした助成事業「文化芸術を地域に生かす創造支援事業」。 本特集では、「文化芸術と社会の連携推進事業」として採択された12の事業について、各分野の専門家のみなさまに、活動の様子や成果、これからの課題などについて、レビュー形式で紹介いただきながら、報告会のレポートとあわせて振り返ります。

レビュー・レコメンド

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