まちを語る

仙台を歩いて、ルーツをたどる

イベント情報

  • [企画展] 声を掬う ―15年目の春によせて―

    荒浜小学校を拠点に活動を続ける有志団体「HOPE FOR project」が制作した、荒浜や七郷をルーツに持つ人々へのインタビュー記録「声を掬う」を紹介する企画展。小・中学生や高校生の時に震災を経験した方々の一人ひとりの...
  • 第1回 宮城県学生合唱連盟 新七声会 定期演奏会

    ★県内学生合唱団の祭典★最速の新歓★在仙の復活★県内の大学や高専で活動している合唱団、聖歌隊が集い、合同演奏会を開催します。前身の「在仙大学合唱連盟」演奏会から約30年ぶりの開催となります。演奏会は、4団体による単独ステ...
  • [企画展]くらしの中の竹

    竹は多くの利点をもつ身近な自然素材であることから、農作業や行商、年中行事の飾り、こどもの遊び道具など、人々の生活のさまざまな面で活用されてきました。本展では、人々のくらしの中で竹がどのように活用されてきたのかを、高度経済...
  • 能のおけいこ体験講座(令和7年度 下半期)

    (1)観世流 謡「橋弁慶(はしべんけい)」仕舞「熊野(ゆや)」(全6回)講師:佐々木圭亮(観世流名誉師範・仙台市能楽振興協会)日程:10月1日(水曜日)、10月15日(水曜日)、11月5日(水曜日)、11月26日(水曜日...

特集

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    「文化芸術を地域に生かす創造支援事業(地域助成)」では、他分野との連携により社会課題と向き合う公益性の高い文化芸術活動等を支援しています。 本特集では、2025年度の「文化芸術と社会の連携推進事業」として採択された事業について、各分野の専門家のみなさまによるレビューや、活動報告会のレポートをとおして、活動の様子や成果・これからの課題などについて振り返ります。
  • どこにでも見られる身近なものでありながら、素材や道具として様々な方法で利用され、時に美術品として扱われたり、信仰の対象になることもある「石」。本企画では仙台・宮城とゆかりの深い石を取り上げ、さまざまに用いられる石の姿とその魅力に迫ります。
  • 仙台市では音楽や舞台芸術、ボランティア、NPOなど、多岐にわたる文化活動が活発に行われています。市民の文化活動レポートでは、そうした様々な団体の取り組みや、活動に込められた想いをお届けします。
  • 2024年度に新たにスタートした助成事業「文化芸術を地域に生かす創造支援事業」。 本特集では、「文化芸術と社会の連携推進事業」として採択された12の事業について、各分野の専門家のみなさまに、活動の様子や成果、これからの課題などについて、レビュー形式で紹介いただきながら、報告会のレポートとあわせて振り返ります。

レビュー・レコメンド

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