まちを語る

仙台を歩いて、ルーツをたどる

イベント情報

  • 能のおけいこ体験講座(令和8年度 上半期)

    (1)観世流  謡《紅葉狩(もみじがり)》、仕舞《紅葉狩クセ》(全6回)講師:佐々木 圭亮(観世流名誉師範・仙台市能楽振興協会)定員:15名日程:4月8日(水曜日)、4月22日(水曜日)、5月13日(水曜日)、5月27日...
  • 橋本尚恣展「イシキノリンカク」

    このたびGallery TURNAROUNDでは、青森在住の版画家・橋本尚恣(はしもと なおつぐ)の個展「イシキノリンカク」を開催いたします。 橋本さんとのご縁は、東京芸術専門学校(TSA)時代まで遡ります。橋本さんと当...
  • ワケあり雑がみ部

    不要物を利用した作品やシステムづくりで知られるアーティストの藤浩志によるプロジェクト。仙台市のごみ分別区分のひとつである「雑がみ」をテーマに、自由な造形活動を楽しみます。誰でも参加OK、出入自由です。12月まで毎月開催し...
  • [コーナー展示 東北の縄文遺跡] 山田上ノ台遺跡

    仙台市縄文の森広場は、今年の7月に開館20年を迎えます。これを記念してコーナー展示では、山田上ノ台遺跡の近年の発掘調査(第5次調査)で見つかった土器や石器などを紹介します。(画像:山田上ノ台遺跡から見つかった縄文土器など...
  • 新しい批評の講座「書いて見つける、新たな視点」

    20〜30代の若い世代や文化の新たな担い手を対象に、映画・美術等の批評家から鑑賞・批評を学ぶ連続講座を仙台にて実施します。さまざまな鑑賞・批評の観点を養い、執筆・対話を実践。そのプロセスを最終的には冊子としてまとめ、アー...

特集

  • 「文化芸術を地域に生かす創造支援事業(地域助成)」では、他分野との連携により社会課題と向き合う公益性の高い文化芸術活動等を支援しています。 本特集では、2025年度の「文化芸術と社会の連携推進事業」として採択された事業について、各分野の専門家のみなさまによるレビューや、活動報告会のレポートをとおして、活動の様子や成果・これからの課題などについて振り返ります。
  • どこにでも見られる身近なものでありながら、素材や道具として様々な方法で利用され、時に美術品として扱われたり、信仰の対象になることもある「石」。本企画では仙台・宮城とゆかりの深い石を取り上げ、さまざまに用いられる石の姿とその魅力に迫ります。
  • 仙台市では音楽や舞台芸術、ボランティア、NPOなど、多岐にわたる文化活動が活発に行われています。市民の文化活動レポートでは、そうした様々な団体の取り組みや、活動に込められた想いをお届けします。
  • 2024年度に新たにスタートした助成事業「文化芸術を地域に生かす創造支援事業」。 本特集では、「文化芸術と社会の連携推進事業」として採択された12の事業について、各分野の専門家のみなさまに、活動の様子や成果、これからの課題などについて、レビュー形式で紹介いただきながら、報告会のレポートとあわせて振り返ります。

レビュー・レコメンド

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