インタビュー
ライブハウスの奮闘
配信ライブとの向き合い方

現在、コロナウィルス感染拡大の影響を大きく受けている場所の一つに、ライブハウスがあります。
ライブの中止や移動制限に伴う来場者数の著しい減少は、ライブハウスの場所そのものは勿論、そこで文化の発信をするアーティストの活動も奪っています。
今や無視できない「配信ライブ」について、仙台のライブハウス「MACANA」の店長 佐藤岳史さんに伺いました。





掲載:2021年3月26日
取材:2021年1月
企画・取材・構成 奥口文結(FOLK GLOCALWORKS)、濱田直樹(株式会社KUNK)
このインタビューは、「多様なメディアを活用した文化芸術創造支援事業」の助成事業実施者に文化芸術活動や新型コロナウイルス感染症の影響等について伺ったものです。
当日は、身体的距離確保やマスク着用などの新型コロナウイルス感染症対策を行いながら、取材を行いました。写真撮影時には、マスクを外して撮影している場合があります。

- 佐藤 岳史 さとう・たけし
- 仙台MACANA店長
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仙台MACANA
http://www.macana.net -
YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/c/MACANATV