[第101回 企画展]
ガラスにまつわるエトセトラ

キラキラ輝くきれいなガラス。
そんなガラスが砂からつくられていることをご存知ですか?
今回の展示では、秋保に工房を構えるガラス作家・村山耕二さんが日本各地や世界の砂を溶かしてつくったガラス作品や、宮城・仙台の遺跡から見つかったガラス玉、簪(かんざし)、ガラス瓶など、いろいろなガラスをご紹介します。

地底の森ミュージアム「ガラスにまつわるエトセトラ」
チラシ表面

開催日 ~
時間 【開館時間】9時00分~16時45分(入館は 16時15分まで)
【休館日】
 月曜日(休日を除く)、休日の翌日、第4木曜日
 (会期中の休館日:9月5日、9月12日、9月20日、9月22日、9月26日、10月3日、10月17日、10月24日、10月27日、10月31日、11月4日、11月7日、11月14日、11月21日、11月24日)
会場 地底の森ミュージアム
料金 【入館料】
 一般 460円/高校生 230円/小・中学生 110円
 ※ 団体(30名以上)・友の会割引:一般 360円/高校生 180円/小・中学生 90円
お問い合わせ 地底の森ミュージアム 電話 022-246-9153
詳細情報 地底の森ミュージアム https://www.sendai-c.ed.jp/~bunkazai/~chiteinomori/
ジャンル 美術工芸